花粉

葯 雄しべ

雄しべが出す粉を花粉という。

花粉が雌しべ柱頭に付くと (受粉すると)
子房はやがて果実になる。

果実を作り種子を残すため、受精するための
雄性の生殖細胞。

図1 トラディスカンティア

(図1) トラディスカンティアの花粉

トラディスカンティアのページ

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図2 コルチカム

(図2) コルチカムの花粉

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